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わが家見直し隊

取扱商品について 今日から我が家もオール電化で省エネエコライフ。

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取扱商品

エネファーム

家でエネルギーを創り出す、家庭用燃料電池コージェネレーションシステム。

エネファーム

エコウィル

ガスで発電し、そのとき出る熱でお湯もつくる、家庭用のガスコージェネレーションシステムです。

エコウィル

太陽光発電
システム

太陽の光エネルギーを電気に変え、ご家庭で優先的に使うことができるソーラー発電。

太陽光発電システム

IHクッキング
ヒーター

鍋振り調理も可能。電気の力だけでも、強火の料理がおいしくできる。

IHクッキングヒーター

エコキュート

大気の熱を利用してお湯を沸かす、地球環境への負荷をおさえた給湯機です。

エコキュート


お客さま相談窓口 0120-178-166

取扱商品のご案内

エコロジー発想のオール電化で、地球に優しく。家計にも賢く、快適・安心に、住まいづくりをお手伝い。

オール電化って電気代が高くなるんじゃないの?
光熱費には「電気代+ガス代+灯油代」などが含まれます。 オール電化にすればガスや灯油の分も電気でまかなうのですから、単純に電気代だけを比べれば高くなって当然です。(ただし、必ず高くなるかというと逆に”電気代だけで比べても”安くなったという方もいます。) 電気代だけを取り上げて「やっぱり電気は高い」というのはちょっと早合点。

確かに、昔のエアコンや電気ストーブは電気を大量に使って電気代が高くなる要因でした。 今のエアコンやオール電化機器は格段に効率が高くなっています。そのため、無駄な電気を極力使わず、さらにオール電化向けの料金契約などもあります。

そのため、“光熱費全体で考えれば安くなる”方が大多数になります。

光熱費の例
オール電化って電気代が高くなるんじゃないの?

例えば今使っているガス機器の調子が悪くなり、新しいガス機器で入れ替えた場合との差額を考えてみましょう。

購入費用例

オール電化の初期費用が高いかどうかはこの差額分をどう考えるかではないでしょうか。では、毎月にかかるランニングコストを考えてみましょう。

ランニングコスト例

こう考えると「オール電化は初期費用が高いから・・・」という方にも必ずしもコストがかかりすぎるわけではないとおわかりいただけるのではないでしょうか。


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エコキュート IHクッキングヒーター 太陽光発電システム
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